活動量が低くなる夏は、夏太りに注意!

毎年、過去最高の暑さがやってくると言われている昨今の夏。今年の夏も暑そうです。犬もシニアに限らず若い犬でも、夏バテしたり、暑さでやる気がなくなったりします。また、アスファルトが熱いので散歩時間が減って、運動量が減るのは、実は夏だったりします。

そんな夏を迎えるにあたって、編集部がオススメするのは「シニアのためのこのこのごはん」。以下の活動量のチェック項目に愛犬が当てはまらないかチェックしましょう。

□室内飼いだ
□中〜小型犬だ
□運動や散歩がが苦手だ
□普段から散歩は短めだ
□どちらかというとインドア派だ

これからの暑い夏、涼しく快適に室内で過ごしてきた愛犬。活動量が減ったのにごはんの見直しをせずに春と同じように食べてしまうと、秋になって、ひと夏ぶりに長い散歩に出かけたら、体が重くて散歩に行きたがらなくなったり、散歩の途中で座り込んで動かなくなる子が続出。特にシニア期は、運動量が減ると筋肉量も減ってしまうので、体重は増え、体力は低下する結果になりかねません。さらに、シニアになると、基礎代謝が低下するので、なかなか体重管理もうまくいかなかったりします。

そこで、オススメなのが、「シニアのためのこのこのごはん」。良質なタンパク質がたっぷりの鶏のささみ、豊富な鉄分、葉酸、ビタミンA1で健康維持できる鶏のレバー、パワーの源イミダペプチドが豊富な鶏の胸肉の3つの良質肉に加えてまぐろをブレンドし、バランス力をアップ!。だから、脂質が少ないだけでなく、筋肉の機能を維持できるバランスの良さなのです。

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以前の記事でも紹介した3つのポイントに加え

①安心で美味しいドッグフードを選ぶ5つのポイントをクリア
②本来、サプリメントでしか補えない栄養素が多く含まれている
③運動量や体の機能が衰えてくるシニアのための3つのオフで切り替えやすい

「シニアのためのこのこのごはん」夏にオススメな理由をまとめると、

夏にオススメその①:タンパク質レベルをキープしながら脂質が少なく高タンパク低脂肪

夏にオススメその②:低カロリーなので食いしん坊の子にも与えやすい

夏にオススメその③:リンやナトリウムの含有量に配慮されているから、シニア期からでも切り替えやすい

うちの子、ハイシニアだから好き嫌いが出てきて食べるかどうか心配という方は、開封時の鰹だしの香りを嗅いでみてください。嗅覚が鈍ってくるシニアにも美味しそうな香りを楽しめ、ごはんの時間が待ち遠しくなります。また、ハイシニアになると懸念される腎臓、肝臓、膵臓や心臓の健康に配慮したナトリウム、リンの含有量になっているのでフードが切り替えやすくなっています。

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