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足腰の気になるシニア犬だから、コラーゲンをおすすめします。

 動物の体を作るために欠かせないたんぱく質。その中でいちばん量が多いのが、皮膚や骨、血管などを形づくっているコラーゲンです。特に腱や軟骨など、体を動かすための部分に多く含まれています。またコラーゲンには、シニア犬に不足しがちな「非必須アミノ酸」が豊富。コラーゲンを摂取することは、丈夫な足腰はもちろん、全身の健康維持につながるのです。元気に動けることはワンちゃんにとっていちばんの幸せ。コラーゲンサプリメント「あしたも走ろっ。」 で、愛犬の「元気」のサポートを始めませんか。

 

【ユーザー様からのよくある質問】

Q1.コラーゲンって人間用じゃないの?犬に与えても大丈夫?
犬の先祖は肉食のオオカミ。自然界では獲物を丸ごと一頭食べていました。その中には、皮や軟骨、腱など、コラーゲンたっぷりの部位も含まれています。だから、犬がコラーゲンを摂取するのは本来自然なことなのです。

Q2.犬がコラーゲンを摂ると、どんないいことがあるの?
コラーゲンには、身体のさまざまな部分の形成に欠かせない「非必須アミノ酸」がたっぷり含まれています。コラーゲンは「ジペプチド」という状態で血液中に多く吸収され、関節の軟骨細胞や皮膚の構成成分などに作用するという報告があります。

Q3.「非必須アミノ酸」って聞くと、必要なさそうな感じがするけど?
体内で合成できない「必須アミノ酸」に対して、体内で合成できるものを「非必須アミノ酸」と呼びます。名前で誤解しやすいのですが「必要ない」のではなく、生命維持に欠かせないからこそ、獲物が獲れない時が続いても体内で合成できるよう進化した栄養素だと言えます。    

 

コラーゲンのトップメーカーだからこそ品質にこだわりました。

Point1「非必須アミノ酸」不足が、元気不足の原因かも

動物の体を作っているタンパク質は、約20種類のアミノ酸でできています。このうち、体内で合成され命を支えているのが「非必須アミノ酸」。加齢などで体内の合成力が低下すると、この重要な成分が充分作れなくなってしまいます。食事から摂取しようとしても、ドッグフードには非必須アミノ酸の配合基準がありません。このため、高齢犬では非必須アミノ酸が不足し、関節・筋肉をはじめ体全体の「元気」が失われてしまう恐れがあるのです。

Point2「低分子コラーゲン」だから、高齢犬でもしっかり吸収

本来たんぱく質は分子量が大きい「高分子」の状態で、消化液などで「低分子」に分解して体内に吸収されます。ところが加齢などが原因で消化液が減少すると充分に分解できないため、栄養価の高い食事を摂っても吸収できずに排泄されてしまうことも。「あしたも走ろっ。」は、あらかじめコラーゲンの分子量を約60分の1に低分子化。だから高齢犬でも必要な栄養をスムーズに吸収することができるのです。

老化=寝たきりではない。栄養素を補い関節炎を予防することで健脚に。
ワンちゃんにとって「老い」は避けられない問題です。特に高齢犬の治療や介護は精神的にも金銭的にも負担が大きいもの。歳のせいだからと諦めず、 最期まで自力で歩けるような健康維持を積極的に考えてほしいですね。「あしたも走ろっ。」は、比較的安価。無香料・無添加なので、ごはんに混ぜてもワンちゃんが嫌がりません。サプリメントはすぐに効果が現れるものではないので、安心して長く続けられる「あしたも走ろっ。」は寝たきり予防に有効ですね。(ペットケアサービスレッツ ペットケアマネージャー 三浦先生)

 

動物病院用には、錠剤タイプの「コラーゲット400」もご用意。
スタッフが飼っている高齢犬に動物病院専用の錠剤「コラーゲット400」を与えてみたところ、坂道を登ったり、しっかりとした足取りを維持できたり、多くのワンちゃんが元気を取り戻してくれたんです。それを見て患者様にも自信を持っておすすめするようになりました。ご利用された患者様からは、喜んで食べてくれるという声を多くいただいています。( 岡山県 I動物病院 看護師)

 

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